台東・鳥越「女装図書館」が1年半-「女装子」が気軽に交流できる場に - 上野経済新聞
まてまてまてまて
台東・鳥越「女装図書館」が1年半-「女装子」が気軽に交流できる場に - 上野経済新聞
まてまてまてまて
ちょっとウケたけど、本当にできるのかこんなことがwww
要件定義の際にアレもコレもと出てくるのは常ではありますが、やりたいことが増えた(変わった?)んだったら要件定義を延長する意味でも追加費用を出すのが筋ではないでしょうかね。
(少なくともそのベンダーでやり続けるのであれば)
勿論、サービスローンチ時期などのデッドエンドがあるシステム開発において、要求がブレたり増えたりすることで圧迫することはベンダーは常々発注側に危機感を持たせるべく促していくことが必要だと思われ、それを怠っているベンダーの進め方にも大きな問題がある気がしますが、発注側もPOINT3に留意してベンダー任せにせずに主体的に進めるべきだと思います。
費用的な面だけで言えば、プロジェクト開始前のRFPを出す時点で、要求がブレる要素をベンダーにも伝えた上で始めるのが良いかと。
そんな次元の話でもないのかな?^^;
よくありがちな話ではありますが、誰もこんな場面には出会いたくないですよね。。。
(sisaccoから)
世界は、自分が「理解できる」領域までしか広がらない
(hishochiから)
リポビタンD飲んでも崖を登れませんでしたって広報に
電話したらあのCMは登ってから飲んでるんですって突っ込まれた
水の不思議な話
1:分子量18の水は常温で液体。それより遥かに重い分子量44の二酸化炭素は常温で気体。
普通なら水は常温で気体のはずなのに、実際は液体。
2:水は色々なものを溶かすことができる。
これができないと、生命は発生できなかった。
3:沸点が異常に高い。
水素結合している物質の沸点は、普通零度以下。
4:熱が伝わり難い。
表面の殆どを海で覆われている地球は、おかげで気温が急変することなく保たれている。
5:表面張力が強い。
このおかげで、生物は血液を体の末端まで送ることが出来る。
6:固体(氷)が液体(水)の上に浮く。
普通、固体になると体積は減少するので固体は液体の中に沈むはずなのに、水だけは固体が浮く。
これがないと、当然流氷はないし、氷河期になれば海は凍りつき海の生物は全滅する。生物の発生以前に、水の性質がすでに神秘的
VIPPERな俺 : 宇宙とか生命とかの不思議な話聞かせてくれ
2009-09-10 (via twinleaves, newroutine) (via yaruo) (via mitomuse)
2011-11-14
(via quote-over100notes-jp) (via mcsgsym)
(via sisacco)